2018年01月09日

プラセンタのこと



今日、お客様に聞かれました。

「マーサは更年期の症状ってありますか?」

最近眠くなるくらいかな?
特に感じたことはありません。

そのお客様はプラセンタ注射に通い始めたそうです。


旭川でも扱う病院が増えて
今とっても人気ですね!




私は17年間プラセンタを飲んでいます。

毎日欠かさず飲んでいます。

カプセルを3〜4錠、たまにドリンクも。

これが唯一の健康法です。



プラセンタとの出会いは17年前

疲れやすく体調が安定しない私に
あるサロンの先生が勧めてくれたのがきっかけです。

以来プラセンタのすごさに感動して

東京からプラセンタを専門にしている医学博士を招待して何度もプラセンタセミナーを行いました。


プラセンタ医療の第一人者といわれる吉田健太郎先生の講演を何度も聞きに行きました。
代々木上原にある吉田先生のプラセンタクリニックに注射を受けにも行きました。、

E4926393-D83E-43D4-8CF0-0E756443DABA.jpeg
<吉田先生の著書>



埋没療法(胎盤のかけらを皮下に埋め込む)をしていると聞いて
福岡県の原先生の病院まで受けに行ったこともあります。
カルテに遠方マークを押されました。

9B8D8C05-B4FF-4664-A838-9940867771FA.jpeg
<原先生の著書>


旭川で注射が受けられるようになったのはここ数年、

それまでは札幌のクリニックにもペースト状の胎盤を入れ込む埋没注射に通いました。



沼田の診療所にプラセンタ注射(メルスモン)に通いました。



そうそう、ヒトの胎盤を食べたこともあります。
このことはいつか詳しく書きます。




そして今、とてもいいプラセンタサプリと出逢って
朝一回の服用だけで注射以上の効果を実感して続けているのです。


まだこれほどプラセンタが知られていない頃
プラセンタってなに?
よく聞くけど商品名じゃないの?

と思われていた頃

プラセンタとは?
どんな働き?
プラセンタの歴史と実績
どう働くの?
何の胎盤を使ってるの?
そもそも胎盤の働きって?

などを熱く語りまくっていました。

「プラセンタを語らせたら一晩かかりそう」
と言われたことがあるので

今は、興味をもってくれた方にのみ
控え目に話すようにしています。


でも、プラセンタ 超オススメです!




posted by リボーン マーサ at 23:47| Comment(0) | ホームケア・化粧品

2018年01月08日

2018年 変化します。



北海道のエステティシャン マーサです。

当サロン エステティックリボーンは現在3名体制で営業しています。

27061B1A-3310-4143-8D77-A3C7558C9D85.jpeg



一人はトータル約12年勤務している高櫻。
(一度退社し2年前に戻ってくれました)


もう一人は今年8年目の遠藤。
(一歳児のママ、育児中でパート勤務)


二人とも技術はすっかり習得しているので
営業は安心して任せられます。


2018年も変わらず3名体制でスタートしました。

が、

が、

が、



実は 高櫻が自分のサロンを持つために辞めることになりましたがく〜(落胆した顔)




ガガガーーーーーーーーーン!



それはそれは私にとってダメージです。

リボーンにとって危機的状況です。


だって多い時では5〜6名いたスタッフが
今は2名しか居ないのに
更に新しいスタッフの育成も出来ないまま辞めてしまうと
一人しか居なくなってしまうのですから。






でもね、

高櫻の事だけを考えると

今まで充分 頑張ってくれました。
リボーンの為に力を尽くしてくれました。
売上もあげてくれたし、私のことをいつも気遣ってくれました。
家族との時間を犠牲にしたこともあると思います。
何人も後輩を育ててくれました。



その彼女が迷い悩んだ末、ここでは この先の将来を見出すことができなくなって
自分で道を切り開いてみたくなったなら
引き止めたり、邪魔するような事はしないで
送り出したいと思います。



だって 私もその昔は自分の思うサロンを実現したくなってスタートしたので その気持ちよ〜くわかるから。


そしてこれからも一緒にやって来た「縁」のある仲間として繋がり、共に成長していけたらいいな と、
今はそう思っています。




昨年は夏の終わり頃から 両親の事で仕事を抜け、サロンの事をスタッフにまかせる事が多くなっていました。


もう一人のスタッフ遠藤は育児中でパート勤務なので、高櫻がほぼ毎朝一人で店を開け、終わりも鍵を閉めて帰ることが続き、
私はそんな彼女にすっかり頼りきりで頭の中は親の病気と介護のことばかりでした。




そんな私にとっては突然の告知だったので

ガガガーーーーーーーーーーーン !️ でした。



ちょっとうろたえ、ちょっと泣きました。




でも、もう落ち込んではいませんよ!



この先のリボーンの事、体制、メニューを考え

スタッフに任せていた体制から再び私自身が中心のリボーンとしてスタート出来るようにあれこれ思案中です。


これからも益々魅力を感じてもらえるサロンであり続けたいと思っていますので、
今年もリボーンにご期待くださいねexclamation








posted by リボーン マーサ at 22:47| Comment(0) | リボーン・スタッフ・お客様

2018年01月07日

エステ仲間で新年会



旭川のエステティシャン マーサです。
今日は大粒の雪がわさわさ降って
「お着物はどうかな〜?」と
迷いましたが、着ましたよ!

B1DFDE92-DE6B-4E48-87B9-F9C25655997E.jpeg

せっかく(福袋で)普段着着物を買ったし
お出かけする用事があるし、
お正月だから
なんちゃんて着付けですが
着物でお出かけしました。

衿もとははだけなければよし。
帯はほどけなければよし。
そういうつもりで適当な着付けです。


実はリボーンと繋がりのあるエステティシャンで一人サロンの経営者が何人かいます。

リボーンで働いていて今は自宅サロンという人。

リボーンのスクールを卒業してサロンを開いた人。

もともと個人サロンをしていて仲良くなり、一緒に勉強会などで学ぶ仲間。

勉強会で集まる機会はあっても
時間制限なくおしゃべりすることってなかなかないのです。



「マーサとおしゃべりしたい」という一言で
そうだ! おしゃべりって大事。

雑談する時間、機会をあえて作ろう!と
思い立って、まずは新年会を開催したのです。

5A3D77C6-7585-4ACC-966E-36B1E862DBEB.jpeg


新年が明けてから周りの7〜8人に声をかけて
来れなかった人もいましたが、
紋別からわざわざ来てくれたりして嬉しかったな〜
こういうフットワークの軽さとか前向き感がお客様にも好かれるんだろうな〜と思いました。



お仕事の話もそうでない話もたくさんして
楽しかった。
一緒に美味しいものを食べる
それだけでもなんか楽しい。

でも今度はもっと深ーく話しこんだりもしたい。

BC36AC55-D155-4B6C-9CE5-96069F792FB9.jpeg



今年は仲間感とか絆とか
そんな事をより意識してみんなで幸せになりたい。

そう思った夜でした。


なんと!紋別のエステティシャン 上方さんは
明日午前中から予約が入っているため
帰って行きました〜

7A096F1D-35C6-4BF5-9344-70735DE3C259.jpeg

わざわざまで来てくれてありがとう〜〜




posted by リボーン マーサ at 22:36| Comment(0) | 日記

2018年01月06日

貯金箱開けました!


北海道旭川のエステティシャン マーサです。

去年の一月、スタッフルームにそれぞれの貯金箱を置きました。
その時のようすはここをクリックしてね



さてさて一年経って貯金は貯まったのか?

今日開缶式をやりました。

マーサ「ねえ 貯金箱開けようか?」
ミサキ「わー 思ってました!!」
ナオコ「開けた〜い」


なんてね、二人ともなんだか自信満々のようす


マ「えー!イヤかと思ったけど自信あるんだね」
ナ「うふふ 一番多い自信がないわけでもない」
ミ「今 入れようかな」


どのくらい貯まったかな?
覗き込むタカザクラナオコ

F2B4E291-4741-4E35-B92F-125894DABA8E.jpeg

缶切りを使って開け方が上手だヘンだと言いながらふたをグルリ切って

283CEB18-6795-435A-A36F-8A39931F63DA.png





一斉にオープン!


8516F0B2-130F-4DB7-AE62-A38F3D2D99AA.jpeg




結果は・・・・


EF3142D2-EE5A-458C-B40C-A9F5BE6A0EC1.jpeg


ミサキ 4,600円 

手の平に乗る程度だったけど、500円が多くて思ったよりは高額。でも、これじゃおしゃれな洋服は買えないと言ってます。



ナオコ 8,650円 

一万円はあると思ったのに・・・とちょっぴり残念そう。
でも使い道を決めてないので自由に使える。楽しみexclamation



マーサ 10,040円

一番高額でした。旅には足りないけど、どこかに一泊ならできそう♪
小さくたたんだ1000円札を入れてるのを見て2人から反則取られましたふらふら  えへへっ





正直言って一生懸命貯金した訳ではなく
貯金箱の存在を忘れている時期だってあった。

そんなだらだら貯金でもちょっとお年玉をもらった気分
なら、今年は家にもいくつか置いてもう少し真剣に貯めてみようかな

ナオコさんがそんな感想をつぶやいていました。

7B29588F-42C6-4E5E-A924-910368E2C8CA.jpeg


こんな事でもみんなでやると楽しいなるんるん


posted by リボーン マーサ at 16:52| Comment(0) | リボーン・スタッフ・お客様

2018年01月05日

大好きな除雪車について(3)



北海道の真ん中、雪国旭川のエステティシャンです。
エステのお仕事とは全く関係ないのですが、
除雪車が好きです。


中でも大大大好きなのが「深夜の排雪風景」
なんです!

ふだんの除雪では車や人が通りやすいように
雪を道路の雪を脇によせるだけ。
時には道路の凸凹を削って脇によせるだけ。

この固い雪がやっかいで
かえって取りにくくなったり
たまりにたまって見えにくくなったりします。

87E33210-CEC3-4050-ACC3-9BA0A0A46F1D.jpeg

2872C1F0-20F0-449A-B24E-73B4BD60C851.jpeg


排雪はこの溜めた雪を運ぶこと。
排雪作業があって初めて道路はすっきり!見通しも良くなり交通がスムーズになります。

とても大がかりな作業なのでいつも行われるわけではありませんが
すべての種類の車体が隊を成して作業するので
めちゃめちゃかっこいいです!


まずは、小回りのきく除雪ドーザで雪を道路に出します。
実に器用に動いて関心します。
でも一見 道路を散らかしているようにも見えます。

8.jpg


このあとデス! じゃじゃじゃ〜〜ん!!


l-rotary2.jpg

雪をトラックの荷台に積むのは「ロータリー除雪車」です。
前のグルグルに雪を巻き込み、上から飛ばしてトラックの荷台に。
この時、トラックと除雪車が息ぴったりに並走しながら積んでいくのです。

78DE52B4-F810-4267-A21C-2DECBAA1880C.jpeg


FC7950EB-134A-45CB-BB57-3050C69C9A84.jpeg


トラックは何台も何台も列を作って待機しています。

笛の合図で「もう荷台がイッパイダヨ」のサイン
するとトラックは雪捨て場に向かい、次の1台がロータリー車のもとへ。


この作業 ずーーーっと見ていたくなります。

主に交通量が少ない深夜に行われるので
ライトを付けるのですが、ブレード等が付いているので除雪車のライトは車体の上の方に付いています。


雪煙りにこのライトがいくつも光って回転灯も灯り、
ゴーーッ ガガガガッ  ゴーーッ と音を立て
大きな重機やダンプカーが一斉に作業する
この風景はとても現実とは思えないほど幻想的ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)


室蘭の工場夜景もいいけれど
雪の量が多い地方 旭川だからこその光景
地元の人も興味を持つし、観光の人にもきっと喜ばれる
と思うのです。



ただ、除雪車の後を付いていくわけにはいかない、
車を停めても邪魔にされるし、
定点観測できるいい場所がないのがモンダイたらーっ(汗)

posted by リボーン マーサ at 22:28| Comment(0) | 趣味のお話〜洋裁・DIY・除雪車〜

2018年01月04日

大好きな除雪車について(2)




北海道の真ん中、雪国旭川のエステティシャンです。
エステのお仕事とは全く関係ないのですが、
除雪車が好きです。

昨日に続きその魅力を語ってみたいと思います。


旭川に暮らしている人は道路を除雪している光景には時々出会うので、特に珍しいとも思わないことでしょう。
だから、その除雪の作業もどんな車両がどんな働きをしているのか特に意識して見たことがないのでは?


私もただ好きなだけで、専門の人に直接説明を受けたわけではありませんが
パソコンで除雪の動画をみたり、こうほうで除排雪の記事を読んで情報を得た範囲のお話です。
でも、知ればますます興味がわいて来るのです。

今日は除雪車の種類をいくつか。


よく見るのはこんな形のものだと思います。

shovel3.jpg


150408.2.jpg

【除雪ドーザ】と呼ばれるもので 小回りが利くので道路の除雪や、スーパーやコンビニの駐車場でも活躍します。


私のサロン リボーンの駐車場も雪が積もった朝は
契約している会社の人がこんなのに乗ってやってきて
上手に雪を除けていってくれます。


正直言ってオペレーター(運転、操作する人)によって
上手下手の差があり、仕上がりが違うんですよ。

*大きな声じゃ言えないのでやめときます*

どちらにしてもどっさり積もった雪を
ガガガーーって取り去ってくれる彼はヒーローです!

28E9E3D4-1854-437C-9840-EA754B26C30C.jpeg


329F7924-5F04-4362-880B-31D00DD645DA.jpeg


時々 半袖の白Tシャツで運転している若いオペレータもいて更にまぶい!(古い)


寒くないのか聞いてみると
運転席は四方から日が当るので、晴れていると寒くないのだそうです。
ナルホドね。


ブレードという前の部分で道路にできたでこぼこや、わだち(タイヤで削られた跡)を削って平らにする作業もやっていますね。



でも、大がかりな除雪のときはその作業を得意とする【除雪グレーダ】というのが出動します。

201312070956183f4.jpg

車体の下に平らな「ブレード」という削る部分がついています。

見ていると同じ場所を何度も行ったり来たりして

「なにやってんの?」
「もしかして仕事のろい?」
「その動き意味ないんじゃない?」

と見える事もあるんだけど
実は道路を傷つけないように
何度も行ったり来たりしながら
すこしづつ削っているんですね。


このグレーダーが通った直後の道路は平らで走りやすいの!



この間は高速に乗って札幌へ行ってきたけれど、
高速道路は除雪もできるだけスピーディに
しかも長い距離をやらなければならないので
使う車体もまた特別。

201312071743170bc.jpg

大きなトラックの前にブレードが付いたタイプ。

雪を道路わきに寄せる。
それだけの作業だけどちゃんと走行車線が確保されて助かりますね。


あ〜 ついつい長くなってしまう

今日はここまで。
次回は一番好きなアレを紹介したいと思います。




エステティック リボーン
0166-74-7732
北海道旭川市豊岡9条11丁目
http://este-reborn.com

オーナーのフェイスブック
https://www.facebook.com/tamaki.martha


ネット予約はここをクリック
  ↓  ↓  ↓  ↓
スマートフォンから予約

パソコンから予約

機械は細かな融通が利かない部分もあるので、
その場合はどうか直接お問合せお願いします。


posted by リボーン マーサ at 22:44| Comment(0) | 趣味のお話〜洋裁・DIY・除雪車〜

2018年01月03日

大好きな除雪車について(1)


北海道の真ん中、雪国旭川のエステティシャンです。
エステのお仕事とは全く関係ないのですが、
好きな物について書いてみようと思います!

名刺の裏の自己紹介

好きなこと・好きな食べ物
洋裁・読書・弓道・ホタテ・除雪車


何度か書いているかもしれませんが
除雪車が好きです。


今、まさにその除雪車が大活躍するシーズンなので
ちょっと詳しく語ってみようと思います。


【その1 どんなところに惹かれたか】

なんといっても人々の困ったを解決してくれるところ。

雪国での生活において冬季はまさに雪との共存であり戦いでもあります。
除雪をしなければ、玄関も窓も開かなくなり孤立します。

家の周りはなんとか個人の力でできたとしても
道路を確保しなければ生活は成り立ちません。
その生活道路を確保してくれるのが除雪車です。

なんて頼もしいんでしょうるんるん



【その2 仕事ぶりについて】

除雪排雪の仕事は深夜〜早朝にかけて

住民を助けるための仕事ですが、
みんなが寝ている間に
市民生活の邪魔にならないように
そっと(ではないけど)行われる事が多いのです。
朝起きてみたら道路の雪がスッキリきれいになっていたら感激しますよね。

みんながお酒を飲んで楽しんだり
ゆっくりお風呂につかったり
ぐっすり夢の中にいるころに大変な仕事をやってくれているんです。

なんて優しんでしょう黒ハート


【その3 除雪車の種類】

大きなタイヤ 高い運転席

一口に除雪車といっても色々な種類の車体があります。
それによって担当する作業が決まっています。
また、得意な除雪場所、活躍場所もそれぞれです。
次回はそれらを紹介してみようと思います。
 
sb_img01.jpg

ただ言えるのはどの車体も大きなタイヤ、大きなエンジン
高い運転席、力強くも優雅な動き
これは共通しています。

かっこいいですハートたち(複数ハート)



このシリーズを読んでくれたならきっとみんな除雪車のファンになると思いますよ!

ではまた明日




エステティック リボーン
0166-74-7732
北海道旭川市豊岡9条11丁目
http://este-reborn.com

オーナーのフェイスブック
https://www.facebook.com/tamaki.martha


ネット予約はここをクリック
  ↓  ↓  ↓  ↓
スマートフォンから予約

パソコンから予約

機械は細かな融通が利かない部分もあるので、
その場合はどうか直接お問合せお願いします。



posted by リボーン マーサ at 22:12| Comment(0) | 趣味のお話〜洋裁・DIY・除雪車〜

2018年01月02日

初売り、しかも福袋買いました


人混みが苦手です。

スーパーでのお買い物さえ出来るだけ深夜に行きます。
(新鮮なものが買えません)

「初売り」?
せっかくのんびりできるお正月にわざわざ人ごみに飛び込んで行くなんてシンジラレナイ

そんな風に思っていました。


その私がなんと! 本日初売りに行ってきました。

しかも札幌まで福袋を買いにです。

きっかけをくれたのは釧路の友人しのさん(浅野葉子)
いつもフェイスブックやメッセンジャーでやりとりしているのですが、
お正月に札幌の実家に帰ると聞いて
なんとか時間を作って会いに行こうと思ったのです。

まずは再開のランチタイム

532FECAA-F10E-4D3F-8459-E5FF5DEE486D.jpeg

しゃべってばかりでなかなか食事が進まないあせあせ(飛び散る汗)



そしてお買い物はここ!
PASEO地下にある着物屋さん「キモノハナ」です。
ここで着物の福袋を買いました。


店長のわしこちゃん(鷲田祐子)がいつもおしゃれでカジュアルに着こなしているのを見て「普段着の着物をあんなふうに楽しんで来てみたいな〜」と思っていました。
フェイスブックで福袋の投稿を見て思い切って予約したんです!

IMG_5672 (編集済み).JPG


お着物って「高級な物」というイメージですが
今は普段に着られて、汚れたら洗濯機でじゃぶじゃぶ洗える安価なものがあるのですね。
まさに洋服感覚で買えます。
着物屋さんは恐れ多くて入りにくかったけれど
ここはとっても楽しいお店でした。

IMG_5669.JPG


さっそくこのお正月中に着てみようと思います!
わくわく うふふ揺れるハート


SNSで私が札幌にいるとわかっている友人から連絡が入り
食事をしていたお店に会いに行きました。
札幌で学生をしていた頃の友人です。
恥ずかしガールなので美人さんなお顔が出せなくて残念。

1867780F-1445-4819-BFB1-8D713EC1F109.jpeg


楽しい時間でした。
もうSNSのない生活には戻れません。


車を停めていたコインパーキングに戻って清算したら
駐車場代が5,800円もかかってショックだったのはナイショニします。

あ〜楽しい一日でした。




posted by リボーン マーサ at 00:37| Comment(0) | マーサの日常、想いなど

2018年01月01日

新年のスタートです!


あけましておめでとうございます。

平成30年がスタートしました。

IMG_5659.JPG

初詣で知り合いのご家族にばったり!
にこにこ家族に会えていいことありそうな予感


お正月は気持ちや習慣を切り替えるのには
とってもいいきっかけになりますね。
私もそのきっかけに乗って久しぶりにブログを書くことにします。


昨年の11月末に母を見送りました。
その時にフェイスブックでたくさんのメッセージを頂き、
とても慰められ、心が救われました。
中にはお会いしたことがない方もたくさんいます。
でも心ののこもった言葉でとても身近に感じられました。

たくさんのコメント、メッセージを頂いたけれど、
読むのが大変という事はなくて
むしろ一件一件何度か読み返したほどです。
そうやって力を取り戻しました。


言葉がこんなに嬉しいものなんだと改めて実感しました。
だから私も他の人の投稿にコメントしようを思いました。

それまでは心のどこかで
「とにかく投稿しなくちゃ」
「時々は何かコメントしなければ」
と、義務感をもってやっていました。
(いえ今でも少し)

でも、それよりも
読んで感じたことをできるだけ言葉で伝えてあげよう
その気持ちのほうが大きくなりました。
だから自然と書けてフェイスブックが以前よりもっと楽しくなったのです。


いま、ブログだけを読んでくれていて
フェイスブックでお友達になっていない方
まだフェイスブックをやっていない方、

もっと交流したいので是非つながってください
お友達申請してください。


これからブログもたくさん書いて行こうと思っていますが
それよりたくさんの情報を発信しています。

元旦もぎりぎりの投稿になってしまったけれど
今心の中には新年これからの事を思って
たくさんの想いが詰まっています。

それをこれから綴っていくことにします。

よかったら読んでね。
そしてフェイスブックでコメントしてくれると嬉しいです!


では2018年いぬ年スタートです
どなた様も幸せいっぱいの一年にしましょうね






posted by リボーン マーサ at 23:56| Comment(0) | マーサの日常、想いなど

2017年12月12日

お手紙で泣きました

今年はよく泣きました。
色んな涙を流しました。

一番は先日亡くした母の病気、介護での様々な思い。
このことはもう少し落ち着いてからいつか書きたいと思っています。

一人になると涙がでました。
車の中でもよく泣きました。
やはり つらい涙、悲しい涙が多かった。



情けなくて泣けたこともあり、
さみしくて涙が出たり・・・



でも今日はそのすべてが帳消しになるほどの
うれし涙です。


お客様から封書のお手紙が届いたのです。
その内容がビックリぴかぴか(新しい) 嬉しくて


IMG_5332.JPG

「今、思っていることがあります
(略)マーサ先生のような女性になりたい!と。
マーサ先生を人生の目標にしたい!
と思っています」


読みながら涙がポロポロこぼれました。
何かの錯覚だとしても
一瞬の気の迷いだとしても

世の中の誰かにそんな風に思ってもらえるなんて
ほんとにホントに嬉しい
生きてきてよかった とさえ思いました。



最近へこんでいました。

「私 何をやって来ただろう?」
「誰かのためになれているのか?」

毎日のSNSの投稿でキラキラ頑張っている人たちを見ては自分以外のみんなが素晴らしく思えて。
「経営者は孤独」というけれどそれは私だけ?
なんて・・・実は心が衰弱していました。


だからとっても嬉しかったのです。



いつでも後で思い出して読めるように
自分の忘備録としてブログにしました。
 
差出人は私のほうこそ尊敬する素晴らしい方なんですよ。
Mさん ありがとうございました。





posted by リボーン マーサ at 16:47| Comment(0) | マーサの日常、想いなど